悌の試験
問1
問1大蛇丸の穢土転生により復活した柱間、扉間、ヒルゼン、ミナトの歴代火影四人。そしてサスケはイタチの全てを知るため、イタチがうちはを殲滅した時にその中枢にいたヒルゼンにイタチの事を聞く。イタチの幼少の頃を知るヒルゼンは「7歳にしてまるで○○のような考えを持つ少年じゃった…」と語ったのだが、では、○○に入る言葉は次のうちどれ?
  • 火影

  • 上忍

  • 大人

  • 六道


問2
問2イタチの穢土転生からの開放をきっかけに全てを知ろうとしたサスケは、里と忍について柱間から話を聞く。そして“忍とは”のサスケの問いに対して柱間は答えを出す。では、柱間が出した“忍とは”の答えは次のうちどれ?
  • 刃の心を持つ者

  • 忍術を扱う者

  • 耐え忍ぶ者

  • 陰から平和を支える者


問3
イタチは一族の枠を越え、里のために尽くした忍だった。柱間の事を一番理解した忍がうちは一族だったことが皮肉だと語るサスケに対し扉間は、それはイタチだけではなく、他のうちは一族の忍にも同じ考えを持つ者がいたと語る。その忍はイタチの親友・シスイの祖先なのだが、では次のうち、シスイの祖先は誰?
  • A
  • B
  • C
  • D

問4
忍の生き様は、死に様で決まる。イタチはうちは一族を背負って立つ忍と嘱望されて育ち、その一族を殲滅した犯罪者として汚名を背負ったまま抜け忍となった。そして弟のサスケを、うちは一族の仇を討った英雄に仕立てあげるため若くして壮絶な最期を遂げた。さて次のうち、イタチより若くして亡くなった忍は誰?
  • A
  • B
  • C
  • D

問5
問54/28の放送からの問題。鬼鮫と共に久々に木ノ葉隠れの里に戻って来たイタチ。ナルトの中に封印されている九尾が目的の二人は宿場町でナルトをさらおうとするが、そこでイタチはサスケと再会する事になる。この時イタチは万華鏡写輪眼の能力である月読をサスケにかけるのだが、ではこの時イタチが設定したサスケが幻術の中でさまよう時間は次のうちどれ?
  • 1時間

  • 24時間

  • 168時間

  • 8760時間


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